時任勇気のムキムキ筋肉画像がすごい!父時任三郎との関係は?

俳優

今回は時任勇気さんに注目です。時任勇気さんは時任三郎さんの息子です。ニュージランドからの帰国子女で英語も流暢に喋られるそうです。また、一時期からダイエットと筋力トレーニングの肉体改造にハマり体はバッキバキのマッチョになっているみたいです。

注目!

唐沢寿明(57)主演のテレビ朝日系ドラマ「24 JAPAN」(金曜、後11・15)に、13日放送回から登場

マイロ役:時任勇気

引用:tokito_yuki

1時任勇気とは

引用:tokito_yuki

時任三郎さんの息子ということで注目を浴びていますが、時任勇気さんの詳しいプロフィールや経歴を見ていきましょう。

1−1プロフィール

プロフィール

名前:時任 勇気(ときとう ゆうき)

生年月日:1991年10月2日

出身地:ニュージーランド

身長:186cm

体重:73kg

言語:日本語・英語

趣味:カメラ、筋トレ、ゴルフ

誰も知らない裏話時任勇気は本名で父時任三郎さんの出演したリゲインのCMソング「勇気のしるし~リゲインのテーマ~」から取った名前。

1−2経歴

引用:tokito_yuki

経歴・1991年10月2日生まれ。ニュージーランド出身

・95年にカナダへ移住

・99年にニュージーランドに戻って少年期を過ごす。

・03年に日本に帰国する。

・明治大学卒業後に25歳で俳優デビュー

 

主な出演作品・2019年:「ノーサイド・ゲーム」(TBS系)

「任侠学園」映画

・2020年:「女子高生の無駄づかい」(テレビ朝日系)

「運命から始まる恋~You are my Destiny~」(FOD)

など・・・

誰も知らない裏話バンジージャンプに挑戦したいが、観覧車に乗るのも怖い。

1−3肉体改造

引用:tokito_yuki

 

芸能界入りを決意してからは大胆に行動した。「小さい頃から自信がなくてモテなかった」という自身のコンプレックスを解消するために、13キロのダイエットと筋トレで2年かけて“肉体改造”。筋肉とともに徐々についてきた自信を勲章に、カメラの前に立つ。

引用:デイリー

デビューする前は少し太っていて、自分に自信がなかったようです。しかし、何か大きなチャレンジをしたい!!と俳優業をスタートさせると同時「肉体改造」を始め、現在のマッチョ体型と自信を手にしたようです。それ以降筋トレが趣味のひとつになっているそうですよ。

1−4ムキムキマッチョ筋肉画像

引用:tokito_yuki

誰も知らない裏話筋トレでダンベルプレスが日課

 

2時任三郎との関係

引用:tokito_yuki

父親が時任三郎という超大物俳優の時任勇気さん、時任家では長男と父親どのような関係なのでしょうか。

2−1なぜニュージーランド出身?

引用:tokito_yuki

 

91年に元モデルの千佳夫人と結婚。99年から4年間、ニュージーランドに家族で移住した。

3人の子供と向き合い、食事を作り、野菜を育てる生活。「こういう仕事をしていると、子供を連れて買い物に行っても芸能人として見られる。それが取り除かれた状態で素の父親でいられた4年間は、自分にとって大きい」としみじみ。イクメンやスローライフといった言葉がはやる前から本能で実践。「何も考えずに行って向こうでビザを取ったんですよ。行き当たりばったりを楽しんでる部分もあります」

帰国後は父親役の依頼が急増。2007年にはベストファーザー賞を受賞した。「現実世界でどっぷり父親に浸っていたので、すんなり入っていけました。“任せとけ”と自信もあった」と笑顔。

引用:スポニチ

時任三郎さんが子育てのためにと選んだ地がニュージーランドだったのですね。時任勇気さんが生まれた頃からニュージーランドで生活していますので、時任勇気さんのプロフィール「ニュージーランド出身」という記載に納得です。

2−2父親時任三郎との関係

社会に出るにあたり、勇気さんが選んだのは父の三郎さんと同じ演技の世界。「何か大きなきっかけはなかったのですが、他の方に比べて芸能界が身近にあって、自然と意識が向いた」と明かす。

飛び込んでみたはいいが、俳優業は「難しいことだらけ」。「自分の父親が当たり前のようにテレビに出ていたことが、すごいことなんだと実感しました」としみじみと話す。

「小さいころロケ現場に遊びに行かせてもらって、そこで皆さんは当たり前のように演技していた記憶がありますが、その当たり前がどれだけすごいことか、今、感じています。自分を含めて家族を養ってきた父を元々尊敬していましたが、一人の俳優として見たときにさらに尊敬の度合いが増したということも間違いありません」と明かす。

また、父・三郎さんからは「小さいころから『これをやれ』とか『あれをやれ』とか一切言われたことがない」という勇気さん。「今回も『俳優をやる』って決めたときも、反対も賛成もされなかった。ただ『やりたいことをやればいいよ』としか言われませんでした。それでも僕が出ている作品を『見たよ』と言ってくれるので、気にはかけていてくれるのかな」とうれしそうな笑顔を見せた。

引用:MANTANWEB

俳優としての父親を尊敬し、自然に親と同じ仕事に興味をもち、その難しさを体感することでさらに親への尊敬と感謝を感じる。さらに親の時任三郎さんは子どもの成長を見守り、その成長をひたすらにバックアップするという素敵な親子関係ですね。

ニュージーランドという土地で子育てし、その地で育った親子でからこそ強い絆でお互いを信頼できる素晴らしい関係が築けているのかもしれませんね。

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3時任三郎とは

引用:tokitosaburo

歌手やナレーター、声優など声でも大活躍の時任三郎さんです。最近は俳優として本当に渋みのある役でどの作品でもグッと深みを出してくれる、無くてはならない存在になりつつある時任三郎さん。どのような人なのでしょうか。

3−1プロフィール

プロフィール

名前:時任三郎(ときとう さぶろう)
本名:同じ
出生地:東京都世田谷区
出身地:大阪府松原市
生年月日:1958年2月4日
身長:188cm
体重:84kg
血液型:O型
学歴:大阪市立工芸高等学校卒業、大阪芸術大学デザイン科中退
職業:俳優
所属事務所:株式会社SUBTIME

身長が意外と高いことに驚きですね。そして大阪出身も以外です。関西弁をあまり感じたことがないですよね。

3−2経歴

引用:tokitosaburo

主な受賞歴1984年 – エランドール賞 新人賞

1984年 – 第8回日本アカデミー賞 優秀主演男優賞

1984年 – 報知映画賞 最優秀主演男優賞

1987年 – キネマ旬報 映画賞優秀主演男優賞

1987年 – 第11回日本アカデミー賞 優秀主演男優賞

1988年 – ヨコハマ映画祭 優秀主演男優賞

1988年 – 高崎映画祭 優秀主演男優賞

2007年 – ベスト・ファーザー イエローリボン賞

さすが名優ですね。多くの賞を獲得しています。今後も素晴らしい演技で多くの賞を獲得していくことでしょう。

4まとめ

今回は時任三郎さんの息子で俳優の時任勇気さんをピックアップしました。デビューは比較的遅いものの、確実に俳優としての実力を高めながら今後多くの作品へ登場する注目する俳優さんの一人です。

その影には父親の時任三郎さんの存在がありました。時任三郎さんの背中を追いかけ、時任三郎さんに背中を押してもらい良好な親子関係が今後の時任勇気さんの活躍の支えになることでしょう。

趣味の筋トレもさらに続け、肉体派俳優としての活躍も今後多く見られるかもしれませんね。楽しみに応援していきましょう。

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